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【258日目】ミルキーウェイ!!!【山口】

【天気】
【走路】---
【現在地】山口県
【宿泊地】ナミんち(*´v`*)

【走行距離】---
【総走行距離】---

【話しかけてくれた人】1人
【総計】674人

【出費】4000円
【内訳】カイロ、日用品、秋芳洞、もつそば

【特記事項】ナミに会う(*´v`*)
【走破地図】---

+-+-+-+-+

7,8年ぶりのナミとの再会。
となればタイトルはこれ以外ないでしょう!!!
ニュージーランド最高!!!クライストチャーチ最高!!!大聖堂ラブ!!!(*´v`*)



みんなといっしょに日本一周-1
昨晩迷いに迷った宿探し。
近隣の公園は広いけど人の出入りが多そうで不安だった。
市街から40分、ゆるーい坂を登り続けて道の駅へ。
この判断が功を奏し、早朝雨が降っても無傷で済んだ(*´v`*)

床面が木のぬくもりで冷たくなかったおかげか、体調も全快。
これで万全の態勢でナミと会える(*´v`*)


みんなといっしょに日本一周-2
クリスマス当日に沖縄行きのフェリーくらいかな?という予想。
あと10日激寒野宿をやればとりあえずは死なないから、カイロを20コ買う。
ひとつは足先に、ひとつは手先か股の間に挟むと寒くない。

ちなみにこのカイロ、ぬこぬこかわいいくせに138円と激安。
他メーカーのが198円、セールでも178円が底値なのに、常時138円は不安もあるw


みんなといっしょに日本一周-3
10時半にナミと待ち合わせて、チャリを家に置かせてもらったあと秋芳洞へ。
かねてから気になっていたという、からあげが有名な『やまむら』で昼ごはん。
からあげはパリパリふわふわ、とんかつもやわらかくボリュームもあっておいしい!!!


みんなといっしょに日本一周-5
秋吉台・秋芳洞までは強烈な激坂が長いこと続く。
休憩地点もほとんどないため、チャリで来ると1日仕事になってしまう。
ナミと一緒に来て本当に助かったし、ふたりでの探検も楽しみ!!!

秋芳洞付近では、観光地おなじみの駐車場戦争がある。
チャリだと関係ないからついスルーすることができるが、
車に乗ってると「こっちこっち!!」というジェスチャーに引っかかってしまいそう。
近くて高いのが400円、少し離れると100円のところが2,3。
離れると言っても歩いて5分だし、おみやげ散策も兼ねるとちょうどいい。


みんなといっしょに日本一周-4
特産品である大理石の加工品がじゃんじゃか売られている。
キーホルダーが100円、名入れが300円だったりとけっこう安い。


みんなといっしょに日本一周-6
秋吉台の記念館的な建物が気持ち程度に建っている。


みんなといっしょに日本一周-7
管理人さんもいない、入館料も無料の建物には無造作に機械が置かれている。
かつて、この秋吉台で行われた大理石掘削で使われていた道具類。
昭和28年から半世紀の間、この地で使われていた。


みんなといっしょに日本一周-8
巨大な大理石加工品が堂々と無人の場所に(・`д・´;)
貧乏人は触って感触を確かめるだけでもありがたやー(*´v`*)

秋吉洞の素晴らしさを広めたのは滋賀出身の梅原さんという方だそう。
全国を鉱山資源の発掘で練り歩いていた際、秋芳洞の魅力に気づいて
世の人々に知らしめようと尽力されたんだとか。


みんなといっしょに日本一周-9
商店街は半分シャッター街、半分は生きてるか死んでるかわからない商店、
残りを大型商店と若者向けおしゃれストーンショップやソフト屋さんが占める。


みんなといっしょに日本一周-10
いよいよ秋芳洞に突入。部活で近隣に宿泊しているであろう高校生や、
バスツアーで錦帯橋から下関あたりまで2泊3日で弾丸ツアーしている老人など、
平日昼間というのに客足は絶えない。ただし賑わっているというほどでもないw


みんなといっしょに日本一周-11
入洞料は1200円と少しお高め。探検コースも含めると+300円。
まー、それだけの価値はあるから躊躇なく支払おう(*´v`*)


みんなといっしょに日本一周-12
洞内に入るまでは少しだけ川沿いの道を歩く。
鍾乳洞から流れてきた清流がさやさやと音をたてて気持ちを引き立ててくれる。


みんなといっしょに日本一周-13
池のきれいさにも息を呑むが、洞窟入口が広すぎて腰を抜かす(´;ω;`)
さ、さすが日本最大の鍾乳洞やで...怖くないけどおしっこ漏らしたで...
隣にいるナミに気づかれたら絶交されるで...w


みんなといっしょに日本一周-14
入口だけで15mはあろう巨大洞窟。
今までの鍾乳洞は狭い系だったが、今回は中の広さも予想できる。


みんなといっしょに日本一周-16
まずは右手に岩肌、中央に大きな池を臨んで左側の通路をゆっくりと進んでいく。
洞内の高さは20mはあるだろうか。幅も50mくらいはありそう。


みんなといっしょに日本一周-17
電灯もあるため暗くて進めないなんてこともなく、軽快に進む。
初めての2人での鍾乳洞探検で心が躍る。恋だろうと思う(*´v`*)


みんなといっしょに日本一周-18
あれってどうやってできたんかなー、地震で崩れへんのんかなーなどと
話しながら楽しめるなんてまじ天国(*´v`*)


みんなといっしょに日本一周-19
広い洞窟内は15度くらいと暖かく、上着を着たまま歩いていると汗をかいてくる。
というか、デートの緊張で汗が噴き出しているだけだと思われる。お、おぼぼぼぼ...w


みんなといっしょに日本一周-20
100億万年かけて、おっぱいのような形が作られている(・`д・´;)
全体的に、その鍾乳石の名前は書かれているが解説がなくもどかしい。


みんなといっしょに日本一周-21
干し柿のような形をしたものもある。
英語やハングルもあくまで"ふりがな"であって、説明ではない。
このあたりに洞窟ハンターとしては物足りなさを感じて仕方ない。


みんなといっしょに日本一周-22
表面がラメラメになった岩。
長年の水の流れによって、細かくひだひだのちりめん模様になっている。


みんなといっしょに日本一周-23
ツアー客がわりと大きな声で話していても反響しないほど広い洞内。
しかしじっくり見るとなると、他の客とは少し離れて鑑賞するのがおすすめ。


みんなといっしょに日本一周-24
触ったりにおいをかいだりして、100億万年前の地球を感じよう。
墨汁のような、硫黄のような、ここちよい香りが時間を忘れさせてくれる。
はじめは『においかいでる!!!キモス!!!』と言っていたナミも、
表面の色や形態が異なる岩を見るたびににおいでいたw


みんなといっしょに日本一周-25
高さ3mほどもある大黒柱。
今こうやって見てみたら、右にねこの霊が見える(・`д・´;)


みんなといっしょに日本一周-26
同じ鍾乳石でも、苔のある場所とない場所がはっきり分かれているところもあり、
そういう疑問を語りだすとお互い止まらない。


みんなといっしょに日本一周-27
岩手の龍泉洞ほどではないが地底湖も観ることができる。
意外と深さもありそうで、気軽に泳げる感じではない。気軽に泳いだこともないw


みんなといっしょに日本一周-28
明かりの少なさ、手ぶれのひどさと闘いながら必死に写真を撮る。
ときには隣に歩いているナミをほったらかしてしまうこともあり、
『私より写真が大事なの?』と思われていたに違いない(´;ω;`)



みんなといっしょに日本一周-29
時折、天地間違ったかと思うほど深い穴があったりする。
底まで行ってみたいけど、たぶん出てこられずに死んでしまう(´;ω;`)


みんなといっしょに日本一周-30
秋芳洞最大の見学スポットはここ、黄金柱。
明かりも強くツアー客が大勢で並んで記念撮影を撮っている。
『(邪魔だから)少し脇に避けてください』とガイドさんに言われてしまったw



みんなといっしょに日本一周-31
でかでかとそびえたって下からライトアップされているちんち...じゃなくて岩窟王。
ハングルでは『がんくちゅおう』とふりがなされてあるらしく、
ふたりで『がんくちゅおー、がんくちゅおー』と翌朝まで言っていたwww


みんなといっしょに日本一周-32
クラゲの逆さ登り。つらら状の鍾乳石が天に昇っているように見える!!!


みんなといっしょに日本一周-33
さきほどの黄金柱から先は展示方法が少し変わり、
ライトアップされたものを至近距離で眺めることができる。


みんなといっしょに日本一周-34
通路も広かったのに、ふたりがすれ違うくらいの細い岩道になった。
しかし、先に入った人はいっぱいいるにも関わらず、全然すれ違わない。
もしかして奥でみんな死んでるのか(´;ω;`)


みんなといっしょに日本一周-35
そう思うと急におしっこが漏れてくるぞ...(´;ω;`)


みんなといっしょに日本一周-36
ライトアップもどちらかというとキレイ系よりコワイ系になってる。
カワイイ系がないのが残念(´;ω;`)


みんなといっしょに日本一周-37
奥まで入ってもずっと天井は高く、頭をぶつけるような場所もほぼない。
広すぎるから、入ったままここで住んでもたぶん気付かれない(*´v`*)


みんなといっしょに日本一周-38
コウモリや目が退化した虫・魚が生息しているらしい。
場所によってはカマドウマさんが大量発生してる可能性もあるから、
住むのはちょっとご遠慮したいな(´;ω;`)


みんなといっしょに日本一周-39
年中15度前後で保たれて夏は涼しく冬はあったかいから、
100億万年前の人たちが洞窟に住んでいたのは理にかなっている。

その気になればカマドウマさん食べたりもできるし(´;ω;`)


みんなといっしょに日本一周-40
鍾乳洞の突き当たりまでくると、出口(兼反対側の入口)に向かうトンネル。
実はこっちから入ってくる観光客の方が多い。


みんなといっしょに日本一周-41
左右には現代から人類の誕生以前までの絵が描かれている。
入口から見ると『現代からさかのぼって太古の昔にタイムスリップし、
その頃から時を重ねている鍾乳洞を探検するぜ!!!』的なコンセプトなんだろう。

そういう説明も一切ないのが不親切な気がしてならない。


みんなといっしょに日本一周-42
旅を重ねるうちに観光誘致について考える機会が多くなってきたし、
ナミもそういう点では広い視点と篤い配慮を持っているので、
話が噛み合うこともあり考えさせられる観光だった。


みんなといっしょに日本一周-43
自分にとっては日常のひとコマであっても、
それに関わる人、そこで出会った人にとっては一生に一度のイベントかもしれない。
その気持ちはどんな仕事・どんな生き方でも必要になるんだろうと思う。


みんなといっしょに日本一周-44
お互い学生で、遊び半分で行ったニュージーランドでたまたま出会い、
それから10年近くも錆びることなく一緒に遊べる間柄に感動。
加えて、変わらない人柄と成長していく姿を楽しめることにも感謝。



みんなといっしょに日本一周-45
連絡取ってない人がほとんどやけど、みんな元気にしてるんかなぁ。


みんなといっしょに日本一周-46
思い出話もしつつ、自分たちの入口の方に戻ってくると冒険コースがある。
斜面のある岩場や、狭い場所を探検できるコースで+300円が必要。


みんなといっしょに日本一周-47
備え付けの懐中電灯が借りられるから手ぶらで来ても安心。


みんなといっしょに日本一周-48
いきなり、はしごをのぼっていくという難所が待ち構えている。
長くはないけど、手足に自信がない人は棒高跳びで越えていこう(*´v`*)


みんなといっしょに日本一周-49
自分たちで先を照らしながら前へ進んでいく。
2人いれば明かりも2倍、楽しさも2倍で悲しみは半分になるぞ!!!
ついでに言えば食費も倍、家賃も半分になるから覚えておこうwww


みんなといっしょに日本一周-50
はしごをのぼりきって、おっさんも大喜びwww


みんなといっしょに日本一周-51
一度のぼりきった後、ナミから『写真撮ったげるち!!!』と言われ、
またはしごをのぼりなおしたという舞台裏があることも触れておこうw



みんなといっしょに日本一周-52
岩に触れたり、足元が滑ったり、モンスターが出たり、宝箱にミミックがいたりと
洞窟探検が趣味の人(嫌な趣味やな...)にはたまらん内容。


みんなといっしょに日本一周-53
順路を示す札がないため、『えっ、こんなとこ?』みたいな場所に出ることもある。
そのまま知らずに進んだらガケ状になっていて、落ちた勇者もいることだろう。


みんなといっしょに日本一周-54
やや高い位置から洞内を見渡すこともできて爽快。
言い忘れていたが、部活の女子高生たちに『がんばれー!!!』と応援された。
冷やかされたとは知らずにはりきるおっさんがひとりw


みんなといっしょに日本一周-55
10分もあればまわりきれてしまうコースの最終地点にはお地蔵さんのような像。
無事に外に出られますように...。


みんなといっしょに日本一周-56
そして夢にまで見た地上に戻ってくる。
大層な書き方をしたが、ただ散策するだけなら往復1時間、
探検コースはジャングルジムレベルで10分で終わるぞw



みんなといっしょに日本一周-57
洞窟を制覇し歓喜に湧き上がるイケメンにも見えるし、
洞窟内から誤って出てきて日光に苦しむモンスターにも見えるw



みんなといっしょに日本一周-58
さっき見たよりも池が青く見えるのは、心の落ち着きを取り戻したからだろうか。
『(池が)キレイ...』と言って立ち止まりナミをドキッとさせるが、
すぐに勘違いに気付き右脇腹に強烈なボディブローが炸裂(・∀・)



みんなといっしょに日本一周-59
日本最大の名をほしいままにする大規模な鍾乳洞だった。
近くに『景清洞』という場所もあり、そこは探検型でおすすめらしい。


みんなといっしょに日本一周-60
商店街のしゃれおつストーンショップは唯一若者向けと言っていい。


みんなといっしょに日本一周-61
ドラゴンボールの絵が入口ガラスにびっしりと描かれた店(・`д・´;)


みんなといっしょに日本一周-62
続いて秋吉台のカルスト台地に連れて行ってもらう。
一面に広がるカルスト地形は石灰岩を主成分とするため水に溶けやすく、
雨で地面が侵食されて『ドリーネ』という窪地を作る。


みんなといっしょに日本一周-63
窪地から流れて地下に注いだ水は地下で鍾乳洞を作り、
それがさきほど行ったばかりの秋芳洞である。


みんなといっしょに日本一周-64
天気がよければ青空に映えるすすき野原。
天候が怪しく雨が降りだしてきたものの、荒野の雰囲気がまた味がある(*´v`*)
この雨で侵食されて地下の鍾乳洞が成長するのか...という期待もこめて。


みんなといっしょに日本一周-65
突然森のように木々が茂る場所もあって疑問は尽きない。
ひとつひとつナミが丁寧に解説してくれる。


みんなといっしょに日本一周-66
展望台にはちょっとしたおみやげやさんや展望塔もある。


みんなといっしょに日本一周-67
秋芳洞で見かけた弾丸ツアーのみなさんがここでトイレ休憩をとっている様子。


みんなといっしょに日本一周-68
謎のチャイナ服娘(・`д・´;)
冬だからか、重ね着と網タイツを駆使して必死の防寒。
今日は雨といえど気温は高いから過ごしやすい。


みんなといっしょに日本一周-69
余談だが、秋吉台は山奥・街灯の少なさから星空が非常にきれいで、
県下の告白スポットとしては群を抜くんだそうだ。
『秋吉台に連れてってもらう=告白される』と思ってもいいだろう。
ナミに連れてきてもらったってことは...と期待していたが、告白はされなかったw



みんなといっしょに日本一周-70
次は別府弁天池。清流で、水を汲みにはるばる来る人も多いという。
きれいな水を活かしてニジマスの養殖が盛んで、
シーズン中は釣り堀で釣った魚を調理してくれるお店もある。

川底の赤いこけは透明度の高い清流にのみ見られるものだそうで、
博識なナミの解説にひとつひとつ関心を寄せる。
小さな情報であっても、疑問を晴らしてくれるところがすごい(・`д・´;)



みんなといっしょに日本一周-71
弁天池の透明度がよくわかってもらえるだろうか(*´v`*)


みんなといっしょに日本一周-72
毎朝宮司さんが青い絵の具を足しているという伝説もあるぞw


みんなといっしょに日本一周-73
浅そうに見えて意外と深く、最深部で3mか4mくらい。


みんなといっしょに日本一周-74
美瑛の青い池を思い出すような鮮やかさ。


みんなといっしょに日本一周-75
昔はプールもなく、ここで泳ぐ子どもも多かったんだとか。

神社に入り少し進んだところにお水汲みスポットがあり、
そこでペットボトルまんたんに補給する。
『これでコーヒーを飲むと全然違う。水道水ではもう飲めない。』という話を
大げさだと感じていたが、生でゴクゴク飲んでも水道水とは全然違った。

まさにクセのないなめらかな味で、舌や喉に優しい弁天様のお水だった(*´v`*)


みんなといっしょに日本一周
市街に戻りながら寄った道の駅でデビルスティック発見(・`д・´;)
左右に持った細い棒で空中の太い棒を操るジャグリングで、
ニュージーで12ドルで買ったんですよ...一時期すごいハマったw

今でもできるかなーと思ってやってみたら、こっちの方が扱いやすくて
片手でくるくる回したり、棒を使わないで念で空中回転させたりできた(*´v`*)



みんなといっしょに日本一周-77
ナミの行きつけのもつそば屋さんで晩ご飯。
意外と庶民的なところに萌えるwww


みんなといっしょに日本一周-78
予約で座敷は満員、カウンター席で肩を並べてサムギョプサルをつつく。


みんなといっしょに日本一周-79
ぴゃー、肉やーーー(・∀・)ーーー!!!


みんなといっしょに日本一周-81
たまらんち...(*´v`*)
辛すぎないキムチの風味と、脂の乗った豚肉が食欲をかきたてる。
昨日の体調不良の状態だと無理だった(・`д・´;)


みんなといっしょに日本一周-82
しめにはもつ鍋風の炊きもの。そしてそのダシを使って食べるそば(*´v`*)
すっかり満腹になって今日の宿泊場所へ...


で、なんと一人暮らしのナミのお部屋で泊めてもらうことになった(*´v`*)
おしゃれで整ったお部屋でくつろいだ上、お風呂までお世話になってしまい
いたれり尽くせりな感じで夜中まで話が続く...(*´v`*)
ニュージーで撮った写真を見せ合ったりして、あっという間に夜中になった。

わざわざ休みをとってくれて1日付き合ってくれたことに感謝きわまりない。
食事も全てごちそうになり、観光地各所に連れてってもらい、泊めてもらって、
あの頃の思い出にすっかり浸りながら幸せに包まれて眠る夜。

『みんなで寮に住もう』と話しあっていたのが、少し実現したような1日だった。


+-+-+-+-+

明日は湯田温泉街をまわったあと、下関の近くまで行ってしまう予定。
つらい坂も寒い夜もまだまだがんばれるぞーーー(*´v`*)
プロフィール

けんち 

Author:けんち 
緑の服しか着ない自然派。

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